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【煎茶】せたがや銘茶 さぎ草 100g

【煎茶】せたがや銘茶 さぎ草 100g 【煎茶】せたがや銘茶 さぎ草 100g 【煎茶】せたがや銘茶 さぎ草 100g 【煎茶】せたがや銘茶 さぎ草 100g 【煎茶】せたがや銘茶 さぎ草 100g 【煎茶】せたがや銘茶 さぎ草 100g 【煎茶】せたがや銘茶 さぎ草 100g
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価格: ¥1,080(税込)送料別
商品番号: 94
店舗名: しもきた茶苑大山
カラー: 無し
サイズ: 100g

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2017年度産 新茶になりました。

【世田谷みやげ】に認定(公財 世田谷区産業振興公社、平成19年)されているオンリー1のオフィシャル煎茶です。
生産地は静岡県袋井市産100%。淹れやすく、嗜好を選ばない「中蒸し」タイプの煎茶です。
東京都茶協同組合 世田谷支部による共同仕入商品です。

「荏原茶」の産地であった世田谷で、「良質茶の共同販売による荏原茶魂の継承」を模索したお茶屋衆。その想いにお応えいただいた世田谷区長 大場啓二氏(当時)。
『さぎ草の名を冠しなさい』とのご提案により「せたがや銘茶 さぎ草」は世に誕生したのです(昭和58年)。

区内公立小学校での家庭科授業「お茶をおいしく淹れよう」の教材利用をはじめ、これからも広報活動に努め、世田谷の枠を超えて、その名を一層高めてまいります。



【名称】煎茶(平成29年度産)
【原材料名】緑茶(静岡県袋井市)
【内容量】100g
【保存方法】高温・多湿を避け移り香にご注意下さい。
【取扱上の注意】お茶は鮮度が大切です。開封後はお早目にお飲みください。

【販売者】
世田谷区茶商組合ECT
代表者 大山景源
東京都世田谷区北沢2−30−2
ここがおすすめです!

外観(お茶の見ため)です。

丸撚れして、よく締まり、冴えのある濃緑色で色調が揃い、光沢のあるものが良い煎茶の基準です。

から色(茶殻見ため)です。

柔らかで破砕が少なく、黄緑色で色調が揃い、光沢のあるものが良い煎茶の基準です。

「世田谷みやげ」に認定されたお茶です。

せたがや銘茶 さぎ草は、地元:世田谷の贈りたくなるもの100選「世田谷みやげ」に選ばれました。

生産地は静岡県袋井市です。JA遠州中央農協から東京都茶協同組合世田谷支部が共同仕入をしています。色・味・香りのバランスに優れた、中蒸しタイプの煎茶です。単一産地限定ならではの素直な味が特徴です。

ご自宅用はもちろんのこと、お土産やご贈答にも喜んでいただけます!

「さぎ草」の名の由来は、昭和51年(1976)世田谷区の茶業振興のためにと、区の花「鷺草」にちなみ、前世田谷区長の大場啓二さんから頂戴したものです。

明治時代、世田谷区は武州茶(荏原郡西部茶業組合)と呼ばれる茶産地でした。
とくに、現在の代田・代沢周辺では比較的高品質なお茶が生産されていました。

美味しいお茶のいれ方(お茶によって異なります)

2〜3人前として、一煎目(煎は急須でお茶をいれること)は、茶葉6グラムを急須に入れ、十分に沸騰させたお湯を70〜75℃位に冷ましてから注ぎます。30秒程待ってから、それぞれの湯呑みの濃さが均等になるように廻し注ぎます。その時、急須に一滴もお湯が残らないように注ぎきってください。

二煎目以降は、アバウトで構いませんが、お湯の温度は高めにしてください。茶の葉が開いていますので、長く浸すと味が濃くなり過ぎます。直ぐに湯呑みに注いでください。上手にいれれば三煎目位までは楽しめます。

ちょっとした心遣いで、よりおいしくなります。

お茶を湯呑みに注ぐときは、最後の最後まで、しっかりとお茶を注ぎきって下さいね。
最後の一滴は、一番長く茶葉と接している、一番おいしい一滴です。
また、急須にお湯が残っていると、次のお茶の味・香り・色が悪く変化してしまいます。
次の一煎も、より美味しく味わっていただくために注ぎきることがとても大切です。

お茶の後は、急須を速やかに洗っておきましょう。茶殻や茶渋が付きにくく、清潔さを保てます。

あなた好みの味を見つけてください

お茶のいれ方には、「茶葉の量」「お湯の温度」「お湯の量」「浸す時間」「注ぎ方」の5つの要素があります。

この要素によって味が変化しますので、同じお茶でもいれる人やその時々によって、おいしかったり、まずかったり。「お茶のいれ方は難しい」となります。しかし、あなたがお茶好きならば、むしろこれは腕の見せ所です。ご自身で実際にお茶をいれ、工夫することで納得の一杯を手に入れることができます。


お茶の特徴的な味は「旨味(甘味)」「苦味」「渋み」の3つの要素のバランスでできていると言われます。

苦味や渋味が強くなれば、旨味が隠れてしまいます。逆に苦味や渋味を抑えれば、旨味が浮き上がってきます。いれ方の5つの要素は、いわば渋味と苦味をコントロールするものです。渋味や苦味を強くしたければ、茶葉の量を多く、お湯の温度を熱く、お湯の量を少なく、浸す時間を長く、注ぎ方を荒々しくします。苦味や渋味を抑えたければ逆です。ただし、苦味や渋味が比較的長く出るのに対して、旨味は一煎目で約半分が出てしまうと言われます。つまり、苦いと感じてから、次ぎにお湯をぬるくしても、時既に遅しです。
一煎目、最初が肝心なのです。


味のバランスを考慮して、あなた好みの味を見つけて、お茶を楽しんでくださいね。


【煎茶】せたがや銘茶 さぎ草 100g

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